藤井龍仙の書はどこへ行く

今回の出張の備忘録で記事にしておきます。

今回の出張では、様々な収穫がありました。

自分が思っている以上に周囲は期待してくれているということ。

地元の基盤強化が必要だと言うこと。

どうも書道芸術院の事務局が事務能力に興味を持っていると言うこと。

自分の書のクオリティはと言うと会員賞レベルに近づいてはいるが、未達だと言うこと。

書の雰囲気は毎回変えるのではなく、3年目安で変えつつ、自分の書風を確立すること。

地元と東京の両立を模索すること。

被りモノが当分脱げそうにないこと(笑)

まぁいろいろですけど、現状備忘録です。

数年後に読んでどう感じるのか楽しみです。

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