肩こりにはこの1冊!

なんか、悪いサイトのキャッチコピーみたいなタイトルですけど、
ほんと、この本はいい感じです。
御幼少の頃より肩こりに悩まされ続けている龍仙ですけど、
この本はなんか本物っぽいです。

一通り試してみましたが、
筋肉が柔らかくなっているのを実感できます。
指の届く範囲のコリなら、
坂戸孝志博士の「緩消法」なるもので
筋肉は柔らかくなりこりがほぐれていきました。

いろいろとコツはありそうですけど、
動作は簡単、指をあてて、筋肉をゆっくりと動かす。
ただ、それだけです。
詳しいことは

を買ってみてください。

パソコンも仕事のうちの龍仙には、
朗報の一冊です。
パンツ(帯)を履いた状態だとこんな感じです。

さてさて、
龍仙の年内の教室は
28日の古城園教室で完了となります。
おそらく、参加者は数少ないと
予想はしていますが、
信州安曇野から取り寄せたお蕎麦を、
配布しないといけないので、
休んでいる場合ではないんです(笑)

今年も昨年と同じく、
10袋(1箱)30人前を一括購入
3人で山分けです。

師匠には生わさびをつけて、
28日到着のお歳暮で毎年恒例にしています。
御歳暮も期待して待ってもらえると、
送り涯もあろうというもんです。
毎年長野の審査に行ったら、
必ず買って帰ります。

師匠に送ったのはこちら

年が明けたら、自分用再購入もしようかと思ってます。
ちなみに、風味は落ちますけど、
賞味期限を少々過ぎても、
十分おいしいです。

ということで、
今日は15時からメルパルク本年ラスト教室です。
といっても、いつも通りですけど(笑)

そうそう、
最近あくびが頻繁に出ます。
甘いものたべーの&よく寝るーの&高血圧症なので、
低血糖、寝不足、低血圧とは考えにくく、
脳の酸欠なんだろうと思いますけど、
それにしても、
よく出ます。
もしかしてプチ脳血栓?
なんて、悪い方へは考えない龍仙です。
と書きながら、あくびが出てしまう今日この頃です(笑)

今年の年末年始は、、
「は」じゃないですね「も」ですね。
今年の年末年始も、
全くどこにもいかない、
自宅でごそごそやる年末年始です。

この年末年始に何とか仕上げたいのは、
書道の作品ではなく、
例の書道マイデジタル図書館のコーディングとテストです。

つい先日から、
コーディングと走行テストを再開しているんですけど、
画像登録の前段階の処理のところで、
どれがベストなのかを
一昨日から少しお悩み中です。

ページに汎用性を持たせて、
無駄なコーティングを減らそうとすると、
後で保守メンテしにくくなるし、
自分のスキルとの戦いというか、
折り合いというかそんな感じの状況です。

今回のサイトは、
若干の金銭をいただく仕組みなので、
いつもより、余分な気遣いをしてます。

龍仙の老後の収入は
これで決まりますね(笑)

2月の個展もよろしくお願いします。

小腹が空いたらプチトマト





今日は昼から雨らしい。
というか、もう降ってます。
水やりの手間がなくて、
ちょいとらくちんです。

で、畑では今年はミニトマト、プチトマト
ともに豊作ということで、
減量中の龍仙は小腹が空いたら
取り敢えずトマトを食ってます。

最近のトマトは甘くておいしいですね。
特に今年の我が家のトマトは
人に差し上げるほどおいしくなりました。

トマトは腹にもずしんとくるし、
そうそう大量には食べられないので、
減量食のおやつとしては
なかなかいい感じです。

でもって、
この前からなんかおかしい、
フェイスブックのタイムライン共有ですけど、
原因は結局つかめず、
アンインストール、リインストール
してみました。

少し変化はありますが、
うまくいっているのかどうか、
この記事の共有で試します。

今日はおそらく雨の中、
メルパルク&古城園教室です。

一息ついてます





今日の午前中は
珍しく完全OFF状態です、

最近はそうでもないですが、
以前は朝起きるのが苦手で、
勢い教室は午後からという
構成になってしまっているので、
スケジュール表の午前中は
比較的時間に余裕のあることが多いですけど、
ここのところは、
ほれ、例の篆刻ラッシュで、
空いた時間は、ほぼ、篆刻でしたから、
なかなかゆっくりもできてませんでした。

今朝はなんだかのんびり
トマトの収穫をしました(笑)
昼からは、これまた例の肝臓の経過を見てもらいに、
安佐市民病院まで行ってきます。
そのあと、古城園教室です。

ただ、緑井の新教室開講に伴って、
古城園教室のスケジュールをいじった余波で、
水曜日の古城園教室は誰もいなくなりそうです(笑)

まぁ長いこと開けていれば、
誰かは来るんでしょうけど、
移動効率やら利用料を考えると、
この際水曜日は閉鎖した方が
後々すっきりかもなぁ~って、
思ってます。

そうそう、
昨日ようやく長野県現代書藝展の作品制作に
手を付けました。

思ったより時間がかからなくて、
もう少し丁寧に仕事してもいいかなぁ~
なんて思ってしまいましたが、
あまり凝り過ぎても、
鼻につくので、
今年はこのまま行こうかと…

話は変わりますけど、
やっぱり買ってよかったという、
園芸グッズがこれです。

農家の方はすぐにお判りでしょうけど、
都会の方は、なんじゃこりゃ状態ですよね。

押し切りという道具で、
もともとは枯れた藁を切る道具です。
仕組みはというと、
ギロチンのサカサマバージョンです。
馬みたいな下の半円形が刃で、
上から固定枠を下げて、
挟んで切る仕組みです。
指を置いたら、スパッと切れてしまいます(怖)
固定枠が下りているときは
刃が露出しないので、
そうそう事故になることはないです。

で、これで何をしているかというと、
トウモロコシやジャガイモの
収穫後に出る茎やら葉を
小さくして堆肥の原料にするのに使ってます。

以前は燃えるごみとして、
袋に詰めて出してましたけど、
堆肥にできれば、
ゴミも出なくなって、
土もよくなるという
まさに一石二鳥になるんです。

ただ、これには、ステップが2つあります。
一つは堆肥にする方法の確立
もう一つは堆肥の原料確保です。

堆肥にする方法は以前から
生ごみ堆肥を作っていたので、
それを応用できているので、
問題なく確立できています。

もう一つの原料確保のほうは
家庭ごみだけでは、
とても濃い堆肥になるので、
何とか薄めるために、
収穫後の茎やら葉を手で、
チョキチョキした時期もありましたが、
こんな面倒なことは続くわけもなく、
なんかいいものはないかと、
考えていたところ、
昔親戚の農家の倉庫にあった
押切のことを思い出し、
買おうと企んではいたんですけど、
いかんせん、家庭菜園には値段が高い!!

で、Amazonの欲しいものリストに
入れたままにしてたところ、
ここのところの篆刻ラッシュで
臨時収入ということで、
早速購入したわけです。

使ってみると、
この炎天下でも、
サクサクと作業が進むほど
いい感じです。

トウモロコシやキャベツ、ブロッコリーの茎は
特に太いので、ハサミで切ると
くじける一方ですけど、
押切なら、まとめてサクッと切れて、
なんだか嬉しくなります。

今は堆肥にする袋4つを、
回転させながらうまく回っていますけど、
冬になって堆肥化するスピードが落ちてくると、
袋を少し増やさないと、
間に合わないかもしれません。

こんなネタは
都会にお住まいの方には意味不明かもしれませんけど、
園芸ファンの龍仙には
あの頃こうしてたんだという
大事なネタです。

ちなみに、今日はアイコという品種の
ミニトマトを両手に2杯30個くらい収穫しました。
今年は雨が多い割に
甘くてとてもおいしいです。

実はまだ、最初に植えた1本からの
収穫だけなので、
あとから植えた4本が収穫に入ると、
毎日トマト料理になるかもです(笑)